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 以前の記事で、TPP推進論者の前提無視と無知に基く“詭弁”を暴いたが、今回は主要各国の物価の差異から判断出来るTPP及びFTAAPの“罠”(※注1)について語る。
 結論から言うと、TPP並びにFTAAP締結で、日本の国益は確実に失われる。それどころか、日本の農業は壊滅的ダメージを受けて離農が加速し、ただでさえ低い食糧自給率は更に低下する。更に、輸入量過剰により廃棄される量も増える為、経済的にも悪化する。
 こう断言出来る根拠は、TPPの内容と主要各国の物価の違いを見れば一目瞭然である。

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 各URLはISPを除いており、下の解説は全てURL先のページに行ってからの感想並びに一言である。

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全中会長、TPP「参加すること自体が危険」 反対姿勢崩さず(日本経済新聞)
 然る10月から11月にかけて、菅内閣ではAPEC加盟国によるFTAAP(アジア太平洋貿易自由圏)の幻想を引っ提げ、その前段階としてTPP(環太平洋戦略的経済連携協定、Trans-Pacific Partnership)への参加を前提とし「国を開く」と称し、来秋に結論を出す方針を出して来た。
 TPPとは、簡単に言うと、加盟国内での貿易は例外品を除いて全ての関税を撤廃する協定である。つまり相互国家の経済規模や物価の差異に係わらず、自国の標準価格がそのまま相手国の店頭に並ぶのである。
 当然の事ながら賛否両論に分かれているが、推進論者と反対論者には一定の傾向がある。
 民主党含む推進論者の多くは、日本の農家を差して“過保護”だの“温室育ち”だのとなじり、いかにもTPPへの不参加を悪と決め付ける傾向がある。然もその傾向は生産現場から遠く離れている支配者階級や識者(笑)ほど強く表れる。
 一方反対論者の多くは、国内で農業に従事している者並びに農業従事者が知り合い又は親戚にいて、その内情を多少なりとも知る者(※注1)である。斯く分析する私も反対論者の一人で、民主党のTPP参加を匂わせる声明を「国を潰す」と称し、日本亡国宣言と受け取った。
 また、推進論者の“過保護”や“温室育ち”との揶揄には、内情を全く知らぬ無知に由来するものがあると見ている。つまり、推進論者には論拠無き思い込みに基いた“嘘”が潜んでいるのである。

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 私の武勇伝と言うと…カルト教団との戦い(vs創価学会…18年目、vsエホバの教え…5年、vs顕正会…5年目)、30回近い職質に苛立った警察への厭味+逆説教、高校の頃の背筋力測定で数回計り直しをした事(※注1)、修学旅行で30km近く歩かせた事、同じく修学旅行での大凶13連発記録、やはり修学旅行で味の無い京都の料理から逃れる為に、他の学校のグループも巻き込んで大阪まで飯食いに行った話など、枚挙に遑が無い。(リクエストする奇特な人がいれば書けるが…結構強烈なので覚悟して頂きたい)
 取り敢えず万人に解りそうなネタは…自転車移動に纏わるエピソードくらい。これも複数あるが、今回はその中でも最も距離の長いものを挙げる。

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ラーメン中村家・正面

 然る11月23日の午前11時30分過ぎ、霞城公園を北に臨む県道271号線沿いにある、ラーメン中村家へと立ち寄って来た。
 「~家」と付いているが家と店舗は分離しており、店舗の裏手に家がある構造になっている。テーブル席が20~30席ほど、座敷席が同じ位あり、中々さっぱりした小綺麗な店内である。
 混雑してようとしてなかろうと、何故か常に入口で整理券の様な番号札を持ってから席に着く事になっているが、余り機能している様には見えない。事業仕分けの様なパフォーマンスの類であろう。
 メニュー等を携帯で撮影する事を考慮し、テーブル席の奥、窓を背にする椅子に座った。(どうしても暗くなってしまう為)

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柳田法相辞任-失言への追及は国会質問より厳しかった(THE WALL STREET JOURNAL 日本版)
 昨日午前、柳田稔法務大臣が11月14日の地元講演に於ける失言の責任を取って法務大臣の職を辞した。失言は戴けないものだが、柳田氏の“失言”は愚痴に近いものがある。確かに20年近く議員をやってて、一度も法務関係の仕事をした事が無い人間が、総ス菅改造内閣で突然法務大臣に抜擢されたのでは、堪ったものでは無い。つまり、慢性的な人材不足を抱える民主党内で貧乏籤を引き当ててしまい、蜥蜴の尻尾切りの如く投げ捨てられたのである。
 相対的な問題だが、民主党内に於いて、辞任すべき罪を持つ閣僚の中で、柳田氏は非常に軽い方と見ている。尤も、柳田氏の言った“法務大臣の2つの答弁”である「個別の事案は答えを差し控える」「法と証拠に基づいて適切にやっている」の常套句は、如何に法務大臣が蚊帳の外に置かれ、重責だけを背負わされているかを如実に示す証左とも言える。そんな意味では“答弁は間違っていない”と言い切れるものである。
 ノンポリを除く多くの日本国民が知っている事だが、柳田氏より辞めねばならない奴は未だに政権の中核に居座っている。

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 大分前から気になっていたのだが、私が反動右派を自称してから、私に反自由主義のレッテルを貼り付けようと謀議するド阿呆が存在している。
 各記事の内容を読める者であれば、私に反自由主義の要素は全く無い上に余りにも的外れなので放置していた。然し、在日や特定アジア三悪のプロパガンダ教育の如く“嘘を長年吐き続けて真実と見做す”実例も存在する事や、私の考えの理解者が肉親含め近くには誰一人として存在しないと言う、極めて些細な問題を抱えている事から、取り敢えず整理の為詳しく解説する。
 尤も、謀議している連中に限って文章が読めないと言う、想定し切ったお約束の傾向が存在するのだが…(※注1)
 まぁ民主党よりはましだが(連中は、ルーピーより遥かに性質の悪い、専属のアカ弁護士(笑)がAの質問にBで答えてはぐらかす為)

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仙谷氏「暴力装置」発言 謝罪・撤回したものの…社会主義夢見た過去、本質あらわに(産経ニュース)
 影の総理媚中健忘長官売国奴支那帝国のスパイ国賊極左外患誘致罪アカ自己弁誤士…等の代名詞(※注1)が何の違和感も無く容認出来る、日本史上最低最悪の健忘症の官房長官、仙谷由人が遂に本音を剥き出しにした。
 良く仙と間違われるが、正しくは仙である。仙石秀久が非常に気の毒である。
 国賊に敬意を払う価値は全く無い為、私は敢えて敬称を省く。仙谷由人が官房長官としてだけで無く、日本人としても更迭される事が明確に正当化出来るからである。

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 さて、録画された2時間の内、流出したのは僅か1/3の44分で、検察や民主党は海上保安官を国家機密漏洩の国家公務員法違反として犯罪者にしようとしている。
 然し、是が成立するには、流出した映像が国家機密であると証明されなければならず、証明されない以上国家公務員法違反は適用されない。
 既に結構周囲でも言われている事だが、私もまたあの映像に国家機密と断言する要素は何処にも存在しないばかりか、“影の総理”たる仙谷が民意に叛いた政治的判断の為だけに、職権を濫用して国家機密指定にしたに過ぎないと考える。寧ろ民主党の弱腰外交に業を煮やした保安官がYouTubeを通して、自分達の正当な対応を国民に広く知って貰う為に“代理公開”したもので、讃えられこそすれ非難されるものでは無い。

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 さて、この類の事があると、中国ではガス抜きの為の反日デモが年中行事の如く行われ、政府が遺憾の意を示して何にも利用しないと言う、何時もの構図がある。尤も、媚中媚朝甚だしい民主党政権では利用する術も考え付かないと思うが…。
 既存メディア、殊更朝日系は何時もの事ながら反日デモをまともに受け取り、あたかも日本が悪いかのように報道する傾向がある。
 所が、中国の反日デモは、実は反共反政府デモである事は、中国の内情を知る者なら非常に簡単に想定出来る。然も、実際に日系企業が襲撃を受けた事もある。つまり、反日デモと実際発生した実害がこれより述べる事の正当な理由となるのである。

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