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 と称される者の中でも、特にを法として扱わず、の非現実的理想像、特定のとして扱う傾向が多い。然し、仮にを法ならざるものとして考えた場合、根本的な部分にが多発するのである。昨今、"を考える"があるが、こういうの場合、実態は中立のフリをしてしているである為、これから書くについて述べられる事は全く触れられてない

1.であると言うのならば、わざわざとして明文化する必要は無い。
 、並びに自称が多用するのが、「だから変えてはいけない」と言う仮説である。彼等にとって見れば、規範と同様の物であるらしい。然し、規範はによって身に付くものであり、として明文化されているものではない。規範がである以上、明文化する事はその幅を自ら狭める事となり、必要以上に強い拘束力を持つものとなってしまう。
 同様に、であると解釈するならば、として明文化する事は全く無意味である。どうしてもとしたいのであれば、を除く全てのを削除する必要がある。然し、それならば最初からだけにしておけば良く、長々とを連ねる必要は無い。と言うのであれば、を付けるほど逆効果になる事は、による占領政策化であっても普通に理解出来るものである。
 これだけでも、と見なすには甚だ無理があると言うものである。
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憲法も法律も"法"である(1) ─不磨の大典を創りあげた護憲派の"愚"─
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