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に対応する気や能力の無い者は、間違い無くである。
 現代社会を語るに必要不可欠な媒体、それがである。1995年ににが爆発的に普及し、PCを持っている事が珍しくなくなった頃からは急速に発展していった。尤も、それ以前より衛星放送などによる多チャンネル化が齎した「情報化社会」が形成されているため、のような双方向メディアがに取って替わる存在になるのはある程度予測されていたはずである。
 Windows系OSと個人向けPCの普及で、自動的に発展したのがである。探している情報を好きなだけ探せる基本的な事から、HPやメール等による相互情報の交換、通信設備の向上に伴ったゲーム等が個人単位で可能になった。所謂「情報社会」と言われているもので、此処からについていけない、又はついていこうとしないが発生し始めている。
 現在、国内における普及率は70%を超えると言われている。尤もこれはPCだけの様なので、携帯も入れればその率は遥かに上昇する事と思われる。其処から判断すれば、現代はを中心とした「」と断言でき、あらゆる事がに合わせて構築されなければならない。当然ながら、といった一方向垂れ流しのにとって替わる双方向、5年位前に誕生していなければならないものである。
 残念な事に、このテのと言った権力持ちに多数存在しているため、連中がの発生やの発展を妨害しているとも言える。彼等の共通点は、公表されたくないを抱え、情報が個人から発信される事を良しとせず、への対応力や認識力が10年以上遅れている事である。
 この項におけるの見分け方は実に簡単である。以下の項目が1つでも当てはまる者はの仲間入りをしている事になる。

を使える事がごくごく当たり前の現代社会で、未だに""なんて言葉を臆面も無く使う者(※注1)
で「ネット怖い」とのニュアンスを醸し出すコメントを出した者、並びにそんな記事を書いた者(※注2)
に対して、何の根拠も無い不信感を煽って規制させようとする者(※注3)
で得られる情報よりも、の情報を過信し、それをに押し付ける者(注4)
ではでも何でも、その責任は個人に帰結する事を根本的に理解出来ない者(注5)
◎データ送信する手段があるにも関わらず、未だに書類提出で情報交換させようとする者(注6)

 これだけでも、ほぼ全てのが当てはまってしまう。特に、現代の政界や財界からを辞めさせると、殆んど人がいなくなってしまうのが現状である。尤も、対応出来る能力のある者は辞める必要は無いのだが、対応する能力も無い者は、社会発展の構築を阻害する要因であるので、直ちに引退すべきである。
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 的並びに的な話題において、国民を大きく分別する必要性のある時、私は""""を使い分ける事がある。これは文字通り"良い民""愚かな民"の意味である。其の差は僅かなもので、が自覚を持てばになる事も可能であり、も気を抜けばになり得るのである。因みに、の中間と捉えられがちな"普通の人"はの部類に相当する。つまり、である事が当たり前の事であり、特別な存在では決して無いのである。
 大雑把に言うと、は"ある程度真実を見抜くことが出来、現代社会を生きている者"であり、は"過去にのみ生きていて、騙されている者"である。ニュアンスの違いによる多少の語弊が生じるかもしれないが、がどんな者か多少なりとも想像がつくだろうかと思う。当然ながら、にも多くいる。(寧ろ内の方がの存在頻度が高い)
 この先、幾つか事例と解説を挙げていく事になるが、それは全ての特徴である。つまり、挙げられる事例に当てはまるものが無ければだし、当てはまるものがあればなのである。
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 となってから今まで()を投じ続けているが、私自身徒にを投じている訳ではない。厳正なるが存在しているからこそ、()を平気で投じ続けられるのである。判断も存在せず、だけを気にして合わせるとは格が違うというものである。
 前にも書いたが、私は、まず最初に個人の考えている具体的から、現代社会に合ったものを選び、投票にしている。少なくとも国民(県民、市町村民)の代表である意識を持つ者は、具体的が必要不可欠である。無しに立候補している者は、目先の利権しか見えていない者であり、民衆を"票を投じる機械"程度にしか考えていない事を証明している。ゆえに、具体的を掲げていない者に投票する価値は全く無いため、まず自分の名前だけを連呼している者はこの時点で弾かれる。(ほぼ全員が、この前提条件の時点で投票候補から消える)
 次に、全体的なである。これは前述の具体的が存在している事が前提である。はさっき挙げたよりも曖昧ではっきりしないが、全体の目的を指し示すものである。つまり、はセットになって然るべき物であり、何れかが欠けていてる状態では、却って民衆を惑わせ、結果的に騙すこととなる。尤も、私が()を投じ続けているのは、をセットで掲げている者が誰一人として存在していないからである。(私はそれがの間にある、非常に明確なの1つとして捉えている)
 が存在している事を前提として、次なるである。の者には関係無い事なのだが、に所属している者は誰でも、何かしらの縛り(?)による影響を受けているものである。それがを制限し、の持っている性質が影響する事は充分考えられる。影響と言っても、大抵はマイナスの方向にしか働かない。私の場合は、これを考慮した上で(※注1)(※注2)(※注3)には入れない事にしている。

 これらが私の投票だが、どうも選挙戦を見てると、どのだけで戦っている感がある。基本的にや個人のは二の次三の次の事であり、なんてものは完全に余計な事である。具体的が無い以上、投票される価値も無い事に気付いている者はどの位いるのだろうか?
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 先日の記事にも書いた通り、私は最低限必要な判断材料(=具体的)が全く出されてない者に投票する価値を見出すことは不可能であり、だけで人を選ぶとは遥かに
異なる存在であるため、今回を投票した。以下に其の証拠を示す。(携帯で撮ったので画質が悪いが)

2007年4月22日の白票


 私はを出すと言っても、何も書かずに出す事は全く無い。"任せられる者が誰もいない"趣旨の意志表示を明確にするために敢えて書いているのである。そうでもしない限り、者の多い対策事務所の連中の頭では何一つ理解出来ない。(尤も、書いたところで正確に理解できるかも甚だ怪しいのだが…(笑))
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 此処連日、痴呆地方議会選挙候補者の選挙カーから割れんばかりの声で自己PRをしているが、どれもこれも似たり寄ったりで投票する価値のある者がいないのが現状である。
 投票するを選ぶ際に重要な物差しとなるものは、知名度でも実績でもましてや家系でも無い。具体的な政策だけが唯一の物差しなのである。厚顔無恥な愚民どもと家系(世襲)で人を選ぶが、それは議員の存在理由を自ずと否定する行為である。
 投票価値の無いを見抜く方法で最もわかりやすいのは、選挙カーから放たれている自己PRの内容である。大雑把な基準としては「どんな政策を掲げているか」のみだが、これ以外にも投票価値の無いにありがちなパターンは幾つも存在する。以下、簡単に纏めてみた。

1.ひたすら自分の名前だけを繰り返すパターン
例)「○○ ××、○○ ××、○○ ××でございます!」
 └→具体的政策が無いため、だけで勝負を挑む人が使う。政策が無ければ、例え当選しても有権者の期待に応えられる筈が無いため、このパターンを繰り返す者に投票する価値は無い。中には党名と自分の名前とを連呼する者もいるが、これも個人ので足りないから党のも上乗せする浅慮な方法であるため、投票価値は存在しない。
 選挙のついでに党の発行している新聞まで宣伝している()と()のように、完全に開き直っている連中もいる。(もう、バカそのもの)
2.定型文でアピールしているパターン
例)「皆様の期待に応えられるように頑張ります!」「ありがとうございます、ありがとうございます!」「皆様の投票、よろしくお願い致します!」etc...
 └→名前の連呼だけでは拙いと感じているものの、やはり具体的政策が無いため、ありがちな文(定型文)を使うパターン。使っている本人はこれで他との差別化を図っているつもりだが、結局はその具体的内容が全く伝わって来ないため、投票するに値しない。
3.ただただ五月蝿いだけのパターン
 └→2.の方法を使う者に多いが、声量の大きさで他との差別化を図ろうとしている者もいる。五月蝿いだけで内容が無いのは一緒であるため、やることが伝わって無い以上、投票する価値は無い。
4.具体的政策を掲げないパターン
 └→偶に選挙カーを止め、その上で演説をしているがいるが、その内容が自分の目指す方向性のみで、具体的方策に一切踏み込もうとしていない者の事。具体性が存在しない以上、投票する価値は殆んど無い。
5.過去の経験や家系を自慢するパターン
 └→今では殆んど見られなくなったが、現在の能力に自信が無いために過去の事や家系をネタに「自分は特別な存在である」事をアピールして票を増やそうと言う、愚か極まりない人の事。な頭で現代社会についていけない傾向があるため、投票価値どころか立候補する価値も無い。

 他にも色々とあるのだが、これだけで投票価値を有する候補者はほぼゼロとなる。因みに私の地元、こそ30人近くいるのだが、投票する価値のある候補者となると、誰一人として存在しなくなる。それゆえ、私は今回自分の意志表明としてを投じる予定である。
 妥協して投票するのは、自己欺瞞に等しい行為である。多少なりとも自分達の生活に影響すると考えれば、安易な妥協は許されない。妥協した結果悪い方向へ進んだのであれば、その責任は妥協して投票した者にある。妥協せずに考えた結果、政治を任せられる者がいないと判断したら、正々堂々とを投じ、自分の意志を表すべきだ。
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 これまで私的を少し纏めて来たが、今回はその並びに基本を書いて行く事とする。や基本と言っても、掲げたの目的や向かう先の共通点を大雑把に提示している程度(もっとも、既存の法もそんなものだけど)である。本来ならばこれらの最初に書くべきものだが、最初に書くと"型"にはめる必要が出て来るため、敢えて途中に書いている。
 因みに、今まで書いている事は全て2007年3月現在より遅くとも5年以内に実行すべき事であり、既存のが良くやるような時代の情勢を無視して、何十年もかけてもたくたする政策では無い。然しながら、しか頭に無いや、二世三世のボンボンで苦労や現状を知らないばかりで現状把握能力が著しく乏しいどもの異常にな頭では、これらの事を考え出すことすら困難なのではないのだろうか。そんな中では例え正常な判断力と正確な事実把握能力を持っていても、充分発揮できるはずは無い。
 私自身、これらの事を書く前は時代の流れを読めているを探してみた事もあったが、全く存在しなかったのは今でも覚えている。よって、私はこれらを"絵に描いた餅"で終わらせる気は全く無い。正直な話、全て実現させる事を前提として書いている。既存のよりも思い切った事が書けるのは、や人格不相応の権力も存在せず、ただ純粋にを発展させていく心だけが存在しているからである。(利権しか頭に無い連中は、今直ぐ辞めた方が良いものなのだが)
 尤も、何某<なにがし>かの党に所属していなければ実現は不可能であるがゆえ、同志を募って党を結成し、を重視して実現を前提としただけで戦い抜く事まで想定した上で掲げているものである。

0.・基本
 ● から愛される国を作る。
   └→をわざわざ導入するのだから、この程度の事は至極当然の事
 ● グローバル化の中でも、と日本固有の権利を堅持する。
   └→今のと財界の連中が最も忘れている重要な部分。
 ● 社会的地位の大小に関わらず、正しい事は正しい、間違っている事は間違いだと言える社会を作る。
   └→かなり基本的で当然の事なのだが、人格不相応な権力者が欲しさに圧力で以って国民を苦しめる事甚だしいため、敢えて挙げた。(本来敢えて挙げるほどのものでもない)
 ● を語るには、多少の知識が必要である。
   └→知識の欠片も存在しない"片手落ちの自称平和主義者(=)"は非常に危険な存在である。
 ● 法は時代情勢に合わせて変更すべし。
   └→"不磨の大典"ではいずれ綻びが目立つ。
 ● 一人一人がを作っている一員である事が自覚出来る社会を形成する。
   └→現在は特定の人に国を丸投げしている状態。なのだから、文字通りが国を作らなければならない。
 ● 等において公言したは、有限実行を以ってへの誠意とするべし。
   └→最初から実現する気の無いの連発を以ってに臨む事は、への行為であり、そのものである。
 ● 現代はである。よって全てはを前提として考えるべし。
   └→実際には既に10年近く経過しているのだが…、の無理解が異常過ぎる。
http://rabenschwarz4vip.blog.shinobi.jp/Entry/23/

 他にも色々あるのだが、にあてはめるには限定的であるため、細かい紹介の方に入れる。
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 2007年3月11日、私的マニフェスト(1) ─労働問題(労働者側)─に項目1つ追加。

()
 ├1-4.問題(※注)
 │ ├1-4-1.課税最低限度額を引き上げ、層への負担を減じる事。
 │ ├1-4-2.税と社会料、譲渡益もとする事。
 │ ├1-4-3.累進税率を全体的に上昇させる事。
 │ ├1-4-4.の完全撤廃。
 │ ├1-4-5.額やの伸び率を、のそれよりも小さくする事。
 │ ├1-4-6.とののため、に進出するは、必ず進出先のとの融和を図る事。
 │ ├1-4-7.規模、所得に合わせて、現行の30%を下限にとする事。
 │ ├1-4-8.の完全復活。
 │ ├1-4-9.全ての団体を解体する事。
 | └1-4-10.の全面廃止。
(続き)

(※注)…問題も問題の一つだが、如何せん項目の数が多くなってしまい、非常に煩雑になってしまったため、敢えて分けた。この項では、側と側、そして側のどれにも属するようなものを挙げた。(ほとんど問題になってしまっているが…)
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()
 ├1-3.問題
 | ├1-3-1.全てのは、全てのに対し、均しくを負う事。
 │ ├1-3-2.教団等の組織との関係を持たない/断つ事。
 │ ├1-3-3.外国から国内の乗っ取りを防ぐため、国外の比率の上限を10%にする事。(故に、に反対)
 │ ├1-3-4.国内保護のため、に進出しているは撤退し、其処で生産する分は輸出で補う事。
 | └1-3-5.化を禁止する事。
(続き)
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()
 ├1-2.(側)
 │ ├1-2-1.の際、の3年以内のを公表する事。
 │ ├1-2-2.を打った後のを全面禁止にする事。
 │ ├1-2-3.の受け入れを全面的に禁止するか、として受け入れ、不当なを取らない事。
 │ ├1-2-4.にも加入を義務付ける事。
 │ ├1-2-5.正規/非正規を問わず、ごとに社員にの評価をしてもらう事。
 │ ├1-2-6.の割合を企業1つにつき全体の10%を上限にする事。
 │ ├1-2-7.特定のへの入信や、特定の支持を強制しない事。
 │ └1-2-8.一定期間雇用したにする事。
(続き)

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 2007年2月16日の記事でも書いたが、私には支持するも存在しない。もとい、支持出来る政治家もも存在しないと言った方がわかりやすい。詳細は当記事を読んで欲しい。
 結論から言うと、今既存のに任せ続けた結果出来上がる国家は、いわゆる"一億総下流"国家である。国民のほぼ全員がに苛まれ、常にと隣り合わせの状態である。極少数のが幅を利かせ、加速度的に国力が衰退していくの如き惨状である。北との違いは、異常なまでの低賃金で雇われると使い捨てが運命付けられた大多数のが職場に溢れているだけである。
 そんな最悪の惨状を招かないためにやるべき事を、多少分類し、一覧にしてみた。一種のである。今のに塗れたの頭ではほぼ絶対に思いつかないことも此処に書いた。各項目の具体的な方策も少しずつ書いていく予定である。
 非常に長くなったため、数回に分けて書いて行くが、いかに既存の(大半が)が何もやって来ていないかが如実に理解出来るだろう。

1.国内
 │
 ├1-1.(側)
 │ ├1-1-1.を全面禁止か、中間及びに厳しい制約をつける事。
 │ ├1-1-2.、並びにを大幅に増加する事。
 │ ├1-1-3.の全面禁止。(故に、WE法こと法には全面的に反対)
 │ ├1-1-4.3ヶ月以上続けたに含める事。
 │ ├1-1-5.者の全面的保護。
 │ ├1-1-6.を現行のくらいまで引き上げること。
 │ ├1-1-7.を大幅に強化すること。
 │ ├1-1-8.年間の上限を設ける事。
 │ ├1-1-9.の職務内容が同一の時は、賃金の差を無くす。
 | └1-1-10.全てのに対し、各種への加入を義務付ける事。
(続き)

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