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 昨今非常に大きく報道されたように、を逆転し、第一党となった。尤も、これはどちらにも入れなかった私に取っては、大して重要な事ではない。私にとって重要且つ関心事は、その原因である。今回のもまた、掲げたを実行するための具体的方策が何一つ公表される事無く、党名と候補者名を連呼するだけの旧来の手法で進んだため、の差異がこの結果を惹起したとは全く考えられない。
 まず初めに考えられるのは、の常套手段たる、頭数だけをあてにした採決の連発が、「安倍じゃダメだ」と言う空気を醸し出してから票が失われたことである。特に今年はその露骨な強行採決がマイナス要因となっている事は想像に難くない。つまり、が認められたと言うよりも、が自滅して行ったのである。
 私は、がダメと言うよりも、が既にダメと考えている。頭数こそ既存では最も多いものの、物の考え方が余りにも古く、の採決方法が余りにも幼稚且つ強引だからである。よって、がいつも使っている人海戦術は、あれだけの頭数を揃えて置きながらまともに物事を考えられる者がいない現状を如実に表しているのである。(だけが致命的な問題を抱えているのではなく、他党にも原因があるのだが…。)
 尤も、の性質に由来する物もあるが、これはまた別記事で取り扱う。
[関連記事]
参議院選挙2007(1) ─個人の考えとの差異─



[関連リンク]
               

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 7月29日はの投票日である。尤も、その戦はの時ほど五月蝿くは無い(とは言え、無駄に党名と名前を連呼しているのは相変わらずだが)。これは、が既に「良識の府」では無く、で炙れた者が補欠として集まる所と化して、重要性を失った事も原因と考えられる。
 然しながら、一応なので、私は地方選の時と同様に具体的の比較によって投票する事にしている。因みに、投票する党は決定してはいないが、その目安となるようなサイトがあった。以下に示すのは、私の結果である。



 予想通りと言うべきか、私はどの既存とも異なるようである。(=)の部門であるとの一致度が低いのは当然と考えたが、なんかとの一致度が43%あったのは予想すらしていなかった。尤も、主催と言うだけあって、設問内容が非常に荒削りで在り来たりなのは否めなかったが、既存との差を知る目安程度にはなるだろう。
毎日ボートマッチ



[関連リンク]
                             

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├1-9.各種問題
|├1-9-1.全ての分野において、しないことを基本原則とする事。
|├1-9-2.目的が完全に形骸化したを完全に撤廃する事。
|├1-9-3.が、発生率を上昇させる原因となる事を理解する事。(※注1)
|├1-9-4.各は、健全育成を口実にを明文化した、を白紙にする事。
|├1-9-5.報道機関等による「」並びに「助長」を全面禁止する事。
|├1-9-6.を全面禁止し、を目的とした団体を解散させる事。
|├1-9-7.全てのに直結する法並びに法案を、全て撤廃する事。
|├1-9-8.と称されている言葉全てにおいて、何処が差別なのかを由来も含め十二分に説明し、余りにも的外れな事が原因でにさせられた言葉はから外すこと。
|├1-9-9.これまで対象として販売並びに発行が禁止された物全てにおいて、購買者全員に対する発生率を算出し、発生率が余りにも小さい場合、対象から外す事。
|└1-9-10.妄りに表現弾圧を謀る不逞な輩から表現の自由を守るため、「表現保護法」を制定し、弾圧者には厳罰を科す事。

 の言質は並びに(彼等の)だけで構築されているため、現実との乖離から発生する矛盾を衝けば容易に論破できるものである。問題は、の連中が其処を理解する能力が無い事である。
<2008/03/18>
1-9-2.を改正し、1-9-10.を追加。

(※注1)の最初、に対する行動パターンで全て説明する事が可能。

[関連記事]
私的マニフェスト(1) ─労働問題(労働者側)─
私的マニフェスト(2) ─労働問題(企業側)─
私的マニフェスト(3) ─企業問題─
私的マニフェスト(4) ─格差是正問題(財源問題)─
私的マニフェスト(5) ─基本理念・総則─
私的マニフェスト(6) ─宗教問題─
私的マニフェスト(7) ─教育問題─
私的マニフェスト(8) ─選挙問題─
私的マニフェスト(9) ─著作権問題─



[関連リンク]
           

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 ├1-8.問題
 | ├1-8-1.サブカルチャーにおける法の適用は、個人の良識並びに良心に委ねる事を基本とし、恣意的に取り締まらないこと。
 | ├1-8-2.監視のための利権団体を作らないこと。
 | ├1-8-3.は原則としてとする事。
 | ├1-8-4.何か問題が発生した際は、使い勝手も問題点も把握しているヘビー、並びにが団体を作るなりして解決していく事。
 | ├1-8-5.(項1-8-4.附則)間違っても、しか頭に無い団体の共を問題解決のメンバーに加えないこと。
 | ├1-8-6.分岐─音楽関係
 | | ├1-8-6-1.団体を解体し、徴収された料の総額並びに用途を完全にオープン化(透明化)すること。
 | | ├1-8-6-2.各は、並びに所属事務所が管理し、料がに確実に還元されるシステムを構築する事。
 | | ├1-8-6-3.は、した者と元ネタを明記し、そのからは料を徴収しないこと。
 | | ├1-8-6-4.には、比較対照とされたと良くを重ねること。
 | | └1-8-6-5.が明らかになった場合、所属企業側は検証者並びに発見者に不当なをかけないこと。(に相当)
 | ├1-8-7.分岐─画像関係
 | | ├1-8-7-1.物には、元ネタを明記するだけで良く、よほど元ネタの持つを壊さない限り、と見なさない事。
 | | ├1-8-7-2.ファイル共有ソフトにおけるトラブルは、の良識のみで処理し、国家権力を介入させない事。
 | | └1-8-7-3.物(、各種等)を全面的にとすること。
 | ├1-8-8.分岐─ソフト()
 | | ├1-8-8-1.の定義するものは、といった固定媒体のみとする事。
 | | ├1-8-8-2.国内外関係無く、上項で定義されたの製造元を割り出してから取り締まる事。
 | | └1-8-8-3.海外で、の物として販売されていた場合は、いかなる手段を用いても権利を奪還する事。
 | ├1-8-9.団体を項1-8-4.のメンバーに加えないこと。
 | ├1-8-10.ファイル共有ソフト、各種上の画像や文章、動画投稿サイト等、上の物は基本的に全てとすること。細かい裁量は、や各種サイト個人の並びにに委ねる物とする。
 | ├1-8-11.上項の意味を正確に理解出来ない者は、この問題に対して提言する資格が無いものとする。
 | └1-8-12.(上項附則)は、全ての管理事業から手を引くこと。


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私的マニフェスト(1) ─労働問題(労働者側)─
私的マニフェスト(2) ─労働問題(企業側)─
私的マニフェスト(3) ─企業問題─
私的マニフェスト(4) ─格差是正問題(財源問題)─
私的マニフェスト(5) ─基本理念・総則─
私的マニフェスト(6) ─宗教問題─
私的マニフェスト(7) ─教育問題─
私的マニフェスト(8) ─選挙問題─
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 前の記事でも紹介した通り、右派と言えば全て保守的な懐古主義者で、左派と言えば全て革新的な革命主義者であるとのイメージが強い。然し、どうも日本ではこのようなイメージと異なる人の方が多いようで、殊更考え方は、右派左派が、イメージより全く逆の位置に存在していると感じる事がしばしばある。
 わかりやすく言うと、右派が革新、左派が保守というものである。私はこれを日本的右派(日本的右翼)、日本的左派(日本的左翼)と称している。
 次からは、この傾向が読み取れる訳を説明していく。
[関連記事]
右派、左派(1) ─ステレオタイプなイメージとの乖離─
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 私は記事や説明文でも明確化しているように、中道右派を自称している。ステレオタイプな人は、「右派」「左派」と言うと、内容よりもその言葉の示す単純なイメージだけで、相手の人間性、考えている事、性格まで判断する傾向がある。しかし、実際其処まで単純ではなく、ステレオタイプなイメージによるレッテル貼りの多くは思いこみによるもので、的を射ているものは皆無に等しい。

「右派」のイメージ
 ●全て保守的
 ●懐古主義
 ●現実主義
 ●天皇万歳
 ●軍国主義/戦争>主義
 ●自民党の奴隷(笑)
 ●愛国(※注1)
 ●戦争好き
 ●戦争の悲劇を知らず、特定アジアからの非難に耳を傾けない
 ●戦争ボケ(※注2)
「左派」のイメージ
 ●全て革新的
 ●共産主義/革命主義
 ●非現実主義/理想主義
 ●天皇制破壊
 ●似非平和主義/非戦主義
 ●共産党の奴僕(笑)
 ●売国奴/国賊
 ●綺麗事好き
 ●独立国としての矜持が無く、特定アジアのプロパガンダに洗脳されている
 ●平和ボケ(※注3)

 尤も、上記の「右派」のイメージが、そもそも左派を自称している者から言われているものが殆んどを占めるため、結構歪んでいるのは確かではある。因みに、「左派」のイメージも、「右派」のイメージから真逆とされる要素を私が組み込んだ所もあるため、的外れな所もあるだろう。(私独特の皮肉も入っている)

(※注1)左派のイメージする「愛国」は戦前の軍事体制であるが、中道並びに右派では愛郷心の延長線上として捉えている。右派左派によりニュアンスが大きく異なる言葉の一つ。
(※注2)…戦争しか頭に無いと言う意味らしいが、詳細は不明。サヨクの造語か?
(※注3)…平和に慣れて、有事における対応を理解していない/知らない人の事。私もしょっちゅう使っている。
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 ├1-7.問題
 | ├1-7-1.ネットを前提に考える事。
 | ├1-7-2.や所属の連呼を全面禁止する事。
 | ├1-7-3.の音量を著しく制限する事。
 | ├1-7-4.各種でのを、全付ける事。
 | ├1-7-5.のためだけ候補出馬依頼を禁止する事。
 | ├1-7-6.持っているだけで勝負する事。
 | ├1-7-7.名を出す時は、常にと一緒に出し、且つよりも控えめに出すこと。
 | ├1-7-8.の強制・提出を全面禁止し、反した票は全てとする事。
 | ├1-7-9.戦に入る前に、各の個人を特定する要素(実名・年齢・顔写真・性別・所属・当選回数etc.)を全て伏せ、だけを並べて事前のようなものを行うこと。(各家庭に配布し、郵送を付ける事)
 | ├1-7-10.日本国籍を持たない者に投票・出馬させない事。(外国人、不法滞在者、外国人労働者、在日朝鮮人etc.)
 | └1-7-11.著名人に対する出馬要請を全面的に禁止し、要請者と受諾者の双方を罰する事。

 実際には、各種選挙法の改正案のような物になると思う。

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私的マニフェスト(4) ─格差是正問題(財源問題)─
私的マニフェスト(5) ─基本理念・総則─
私的マニフェスト(6) ─宗教問題─
私的マニフェスト(7) ─教育問題─
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 ├1-6.問題
 | ├1-6-1.基本的に、と見なしてはいけない。
 | ├1-6-2.の完全復活。
 | | └1-6-2-1.""はでさり気無く取り扱うこと。
 | ├1-6-3.から、何事もで物事を考えることを良しとする事。
 | ├1-6-4.「」を義務科目に追加する事。
 | ├1-6-5.には、集団生活の形式を取るの意味するものを、成績以外の点から説明すること。
 | ├1-6-6.あまりにも理不尽な要求を繰り返すに対しては、個別指導を行うこと。
 | ├1-6-7.は極力控え、による指導に専念する事。
 | ├1-6-8.たるが完了する前に、を行わないこと。
 | ├1-6-9.のためにするといった、馬鹿な統制をしないこと。
 | └1-6-10.三悪の、"プロパガンダ"に合わせないこと。

 項目として挙げる事でもないが、の示す意味も再考する必要がある。(のクズどもがヒステリーを起こそうと関係無く)


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私的マニフェスト(6) ─宗教問題─
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 ネット利用の選挙運動 ─愚民集団・池田党(=公明党)─でも書いたが、存在意義の無い(ことの狗、)がとして存在している限り、が現代社会に対応する事すら不可能である事がわかったため、私は地元()だけでも、のような感じでやってみようと思った。
 しかし、に対応しているとは到底思えず、かと言って公害を撒き散らす選挙カーからでは投票の判断材料がまったく示されない。ゆえに、今まで判断材料が示されなかった経緯からを投じ続けて来た私が一覧を作り、方式で投票の参考となり得るデータを作成しようという物である。作成こそ多少面倒臭いが、参加に余計な手間暇もいらず、時間もかからない。(問題は、私単独で作れるのか?と言うこと(汗))
 以下、全ての手順を簡単に示す。

1.選挙戦以前なるべく早くに、を特定する。
2.特定したら、具体的・備考・所属を聞き出す。聞き出した内容は、全てメモを取っておく。
3.全てのから聞き出してから、・具体的・所属の順にデータを纏めて行く。
4.の差による弊害を防ぐため、年齢と実名の表記を避け、"A""B"…と分ける。
5.フォームにそれをコピペ(コピー&ペースト)してを取る。

 1.だが、これは準備段階である。によっては、この選挙のためだけにわざわざテナントを借りて、急造のに仕上げる者もいる。然しながら、いくら現代社会に対応していないとは言え、急造のとは言え、電話くらいは存在しているものであり、へのも当然ながら存在していなければならない。選挙戦ともなれば、誰もいないことも当然考えられるため、早くから特定しておくのが得策である。
 2.だが、此処が最も大事な所である。私の投票基準は、全て具体的で始まる。どんなでも、余程の大馬鹿者で無い限り、具体的の無しに立候補する者はいない事は前提論である。ゆえに、特定したに電話をかけ、具体的を直接聞き出そうと言うものである。有権者としての判断材料であること、並びに選挙カーからでは判断材料が全く示されていないことを話せば、この質問に応じてくれることだろう。
 3.だが、これに関してはデータを纏めるだけなので特に注意点は無い。しかし、1.や2.で詰まった場合、多少特殊な書き方をする事になる。まず1.、連絡先を特定する事が出来なかった場合、データベース作成の際"存在しない人"としての欄を削除する必要がある。次に2.で、側が質問に応じなかったり、回答を渋った場合は、データベース作成時に具体的なしなしと書いてしまえば良い事なのである。が有権者に対して具体的を示さないのは、側に大きな非があるので、この位の事をしても構わないのであり、躊躇すべきではない。
 4.だが、ネット社会で必要不可欠なファクターである"匿名性"を利用したものである。街頭でもこの方法は可能だが、何より効率が悪く、人手もいる。基本的に選挙戦に突入すると、各候補者は声を張り上げて自分の名前を連呼する事しかしていない。私はこれをに自信が無いからで勝負していると解釈するため、このタイプの候補者を投票基準から外している。このでも名や年齢を外しているのは、飽くまでも純粋に具体的から選ぶという、非常に明確な目的が存在しているのである。
 5.だが、私は重複カウントを防止出来る、良いフォームがあればそれを使おうと思っている。フォームまで作るとなると、とても間に合うものでは無いからだ。人がいれば何とかなるのかも知れないが、私は1人でやる事を前提としている。
 3.の最後、所属も明記すると書いたが、これは基本的に最後に書く。そうしないと党で選ぶ愚民が現れる事も十分に考えられるからである。

 以上、私はこれらを今夏ので実験的にやってみようと思っている。予定としては、この方法を全てので実行しようと思っている。もっとも、3日くらいで思いついた事なので、大した効果は上げられないのかもしれない。やって見たい方はコメントいただけると有難い。
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 ├1-5.
 │ ├1-5-1.に則り、並びに者を攻撃する教義を持ち、国民の社会生活を破壊するを全面的に禁止し、規制する事。
 | ├1-5-2.全てのに対し、民間の監査機構を設ける事。
 | ├1-5-3.の大原則により、全ての党は、特定の宗教団体を支持団体としない事。
 | └1-5-4.の大原則でも、個人の信仰まで規制しない事。

 因みに私はを行ったり来たりしている。
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