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このシリーズのTBは政府から景気回復策が出ない理由(1) ─国民と国会議員を隔てる“壁”─でのみ受け付ける。

 前回の続きとして、志や愛国心は当然の事、方針や政策も持ち合わせる日本国民が容易に出馬する事すら儘ならない要因は、大きく分けて2つ存在する。1つは日本の普通選挙制度に由来する非常に大きな問題で、もう1つは公職選挙法の持つ問題点である。
 今回は、普通選挙制度に由来する問題点を挙げる。
 結論から先に言うと、1945年(昭和20年/皇紀2605年)以降日本国内の選挙制度は、知名度だけを頼みの綱とする富裕層だけが出馬出来る、被選挙権が非常に制限された制限選挙の状態であり、所謂名ばかり普通選挙なのである。

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 鳩ポッポが政権を毟り取ってから大分経つが、中国行けば高官の詭弁に踊らされ、政治とカネでは党内の絶対権力者たる小澤将軍様(笑)を前に右往左往し、常に足を引っ張り続ける社民党(※注1)を制御出来ず、マニフェストの中核を為し国民が最重要事項と認識している景気回復策は完全に蚊帳の外に出されてしまっている。
 一体何処の国民の生活を第一としているのだろうか?(※注2)
 尤も、私は今の政府の面子では、どの党の議員も、的を射た具体的景気回復策を講じるのは不可能であると考えている。

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 さて、民主党が中国や朝鮮の国民の生活の為に、民主党の広報機関に堕し、腐敗し切ったマスゴミを使って日本の国民を騙し、日本の国益や国民の生活を蔑ろにしようとしている政党である事は既に明らかになった。
 ごく一部を除く、マスゴミの凋落が明確化してから結構経つので、私なりに(結党もしていないが)スローガンとマニフェストを掲げてみようと思う。愛国心持つ良民諸君の考えと一致している箇所があれば私は幸いである。
 因みに私の地元である山形県山形市では敵ばかり多くて味方がおらず、私の妥協を許さない信念と意志だけで纏めた為、やや物足りないものがあると思われるが、其処はご了承願いたい。

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 衆議院議員の投票日が迫って来た。至上主義でとの癒着が激しい(特に朝日、毎日)や三流週刊誌は、妙にだけを持ち上げ、“”の言葉を一人歩きさせている。だが、落ち着いて考えて欲しい。“政権交代”とは、候補者並びに所属政党が抱懐している全てのを国民に発表し、それが国家並びに国民の利益になると評価されて、起こり得る現象であり、どう考えてもになり得ない言葉である。
 つまり民主党は、政権交代の前にどんな政策を抱えているかを明らかにせず、仮に政権交代した後の日本国家をどうしたいのか全く公表していないのである。あれだけにこだわった割には、自分の党の説明責任を完全に放棄している状態だ。
 今回の選挙戦は“中傷合戦”と言われるほど他党へのネガティヴキャンペーンが目立ち、家にもの“民主党のやばさ”を伝えるパンフレットが届いた。私も一応中身を見たが、観点が非常に甘い上、日本国家に及ぼす危険性については、何も言及されていない。

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 私はの際、常に候補者が“の精神”で良策を携え、選挙に臨んでいるか否かで人を選ぶ。
 当然の事と言えばそれまでだが、や投票責任の関係無しに、感覚で候補者を選ぶ即ち日本の恥が存在している(各の議席獲得数を予想し、実況記事にしているのもいる)のもまた事実である為、再確認と私の投票に置ける信条をここに挙げる。

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 実に1年半振りの更新。
 今、日本の国家も国民も危機に晒されている…そう言われて、ピンと来る者は少ないだろう。
 ピンと来た者でも、それが外に原因があるものなのか、内にあるものなのか、些か見当が付かないと思われる。

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 今回は、日本がと化した側の要因を幾つか挙げていく事とする。まず最初に、に関心が無く、他人事だと思っている層をする事で当選している(=)は、当然ながらには余り関心を示さない存在である。その代わり、利権集めに熱心になるため、結果として国政は疎かになる。そんな政治屋に限って、自分だけに都合の良いを作り出すものである。
 以下に示すものは、そんな政治屋の傾向と、其の傾向が垣間見られる悪法並びに問題である。

よりもを優先
└→(以下、改悪)、問題、全般、JASRAC
及びそしてに至るまでの
└→改悪児ポ法(改悪の目的は創作物のであり、既に存在意義すらない)、()
◆愚民の煽動
└→、既存メディア、
◆原因及び過程、根拠の
└→改悪児ポ法(全てが捏造で出来ている悪法!)、既存メディア
◆原因及び齎される結果の
└→改悪児ポ法(の人が普通に考えるだけで逆効果とわかる代物)
◆偏見に基づいた感情論
└→改悪児ポ法、既存メディア、狩り、バッシング
◆他国における前例無視、国内統計の無視と捏造
└→改悪児ポ法(無視した上に捏造を重ねた、のパターン)
並びに
└→改悪児ポ法、憲法九条、既存メディア、言葉狩り、オタク狩り、ネットバッシング、2ちゃんねるバッシング
◆有名無実
└→()、

└→公職選挙法、憲法九条、既存メディア、ネットバッシング、、道路特定財源問題
★憲法で保障されているの弾圧(=!)★
└→改悪児ポ法(に対する弾圧、の不当弾圧、の完全なる弾圧)、人権擁護法(日本国家の終焉)
からのに対する無意味な妥協
└→(対)、食の安全に関する問題全般(対)、歴史問題(対中国・・北朝鮮)、在日問題(対南朝鮮)、東シナ海油田問題(対中国)、問題(対中国・南朝鮮・北朝鮮、国内在日団体)


平成デマクラシー(1) ─衆愚政治─
平成デマクラシー(2) ─脱・衆愚政治への道と現状の間に存在する、絶対的乖離─
平成デマクラシー(3) ─ハイリスク・ハイリターンの衆愚政治脱出策─

[関連リンク]
                              

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 誤解を恐れずに敢えて挙げるならば、と呼ばれる一種のを一時的に執る事(※注1)である。是は、に溢れ大量のの精神を持った""が、強力なを背景にを次々と施行して行くものである。と言うと大抵は悪いイメージしか無いが、前の記事で挙げられたの願望を迅速かつ確実に実行可能な体制は、これ以外には殆んど考えられない。
 但し、これはかなりな策であり、人選を少しでも誤ると運営がなものとなる。詰まり、下手をすると国家としてのが失われてしまい、国家自体が目に見えてしていくのである。要は、たる"哲人"に相応しい人(※注2)を厳選しないと大変な事になる、と言う事である。
 私は、今の"哲人"に相応しい人間は誰もいないと考えている。もし仮に1人でもいる(いた)とすれば、此処で私が語るよりも遥かに早い時期から話題になっていなければならない。それが話題の端にも挙がっていないのは、前述の国民の願望を理解している者が少ない(※注3)証拠であり、それだけ崇高な精神のある者がいない事を示しているのである。
 以下に、私の考える"哲人"に相応しい要素(※注4)を挙げてみる。尤も、"哲人"相応しい者は、これらを全て満たすことが前提であると考えている。
●国を良くする為の具体的政策を持ち、使命感に溢れている者。
└→政策の無い政治家は不要な存在であり、使命感無き者をに据えても国家の衰退を招くだけである。
を持ち、強いを持つ者。
└→自己哲学、即ち目指す方向性や考えにブレが激しい者は、国家をさせてしまう。
●自分の持つに驕らず、常に自戒の精神を持つ者。
└→権力に驕る者は、国家を私物化し、恣意的運営に走りがちである。最初こそ権力に驕らずとも、自分で自分を戒める心が無ければ、何れはその驕慢から恣意的運営に走る事が充分予測出来る。
に一切流されない、思考の出来る者。
└→感情論というものは、大抵はが無く、かつを含む。全ての法や政策は理路整然としていなければならない(※注5)のは当然である。
●反社会的組織(※注6)()と一切の・繋がりの無い者。
└→圧力団体、特に反社会的組織と癒着を持つ者は、その権力を団体の方にも影響させてしまい、対象団体の暴走を誘発し兼ねない。また、圧力団体だけでも、不平等と贔屓によるが発生してしまうため、其処からが始まってしまう。
●如何なるを受けようとも、理論的に正しい事を正しいと貫ける者。
└→上記全ての条件を満たしていた所で、肝心の為政者がで中途半端な妥協を好む軟弱者であっては、圧力団体のような自分勝手な組織や、三国(ことこと北朝鮮)のような内政干渉国家の圧力に簡単に屈伏してしまい、結局は元の木阿弥、と言った三流政治家の学芸会(笑)と同等の内容となってしまう。

(※注1)…独裁制だが、の抑圧を一切しないもの。尚且つ、其の体制をずっと続けて行くのではなく、完全にの悪影響から脱却した時点で元に戻す感じ。
(※注2)…此処では"哲学者"よりも寧ろ"指導者"的な意味合いで使用する。
(※注3)…幾等世襲やしているとは言え、基本的に高学歴の既存政治家も其処までバカじゃないだろう、と言うやや希望的予測から敢えて"無い"と言う表現を避けたが、実際はいるかどうかも疑わしいと考えている。
(※注4)…私自身、政治に関しては完全に独学である。
(※注5)…これは指導者に必要な要素と言うよりも、全ての為政者に必要不可欠な要素である。然し、昨今の政治家には、感情論で法規制を進める非常に愚かな輩が矢鱈と目立つのが気になる所。
(※注6)、各種を示す。


平成デマクラシー(1) ─衆愚政治─
平成デマクラシー(2) ─脱・衆愚政治への道と現状の間に存在する、絶対的乖離─

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 地方・国を問わず、の前後になると、「日本を根本的に変えて欲しい」「この社会を思い切り変えて欲しい」等、それに類する言葉を必ず目にする。私はこれを、政府内のによるで、肝心のが疎かになっている事や、たとえ進んでも、の望まない方向(所謂"斜め上の解答")に進めて却って悪化させている事に対する国民の苛立ちの表れであると考えている。
 だが、実際にはそんな突出した人材(※注)は出て来ず、と騒音公害を伴う中身の無いによりと顔だけの人が当選して、再び愚かしい茶番劇が繰り返されるのが実状である。を持たなくても、知名度のある多選並びに世襲議員が異常に有利になるがその最大の要因と考えているが、現在の公職選挙法の持つ致命的な欠陥については後述とする。
 結論、が働いていない現状では、を根本的に変えられる人材で当選確率の高い者を望むのは、まず絶望的であると言える。私が有権者となってから、誰も選ばずどの党にも入れる事が無い(※注2)のは、こうした理由からである。公職選挙法の致命的な欠陥を鑑みて普通に考えれば、八方塞で解決策の無い状態になりそうだが、実は無い事も無い。
 この唯一に近いからの脱出策に関しては、次の記事で説明する。

(※注1)…本当は"突出した"という言葉は使いたくないのだが、日本では本来の意味での政治家が既に絶滅危惧種の如き存在である事から、敢えてこの言葉を選んだ。
(※注2)…当内記事、選挙戦でわかる、投票価値の無い候補者の見分け方 ─バカな候補者を見抜く方法─並びに投票当日 ─予告通り─を参考の事(後者はやや嫌がらせの感もある(苦笑))


平成デマクラシー(1) ─衆愚政治─

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 今に始まった事では無いが、此処最近の共に露骨に異常な方向に進んでいる。その進み方も、自分で進んでいるのではなく、他国からの外圧によるものが顕著だ。2008年3月現在の福田政権に限った事では無いが、政策も持たずに議員となっている者が多いようである。政策一つに半年以上も費やし、些細な事で与野党で詰り合っているからだ。
 国民もまたの差が極端に出ている。残念な事に、良民はまだまだ少ないのが現状である。愚民を殖やしている要因は多いが、よりも視聴率を優先したと、無為無策だが親の頭の七光りだけで当選している(=)が最大の責任を負うべき存在である。マスゴミのは既知の物だが、愚民はそれを未だに真実と思い込んでいる。無為無策のに対しても、愚民は中身を知る事無く投票してしまうので、相対的に世襲の割合は増える。そんな無為無策の議員が国家を握っているから、はより不安定な方向へ進まされているのである。(福田が媚中であることも相当問題だが)
 私は、此処まで愚かな政治の動向を平成(※注1)と呼んでいる。を苦しめ、利権を貪るために愚民を煽動し、悪い方向へ悪い方向へと日本国家を進めているからだ。今のの醜態を見ればわかるが、の特徴である"による採決"が悪用され、"良案は多数決で潰す"方向に流れてしまっている。状況が悪化しても、愚民を上辺だけの言葉で慰撫している現状では、最早民主政治のなど働くはずが無い。ならば、現在のこの状況は、民主政治に非ず、なのである。

(※注1)デマクラシー(Demacracy)…(Demagogy)と(Democracy)からなる造語。政策ではなく、愚民の煽動によって政治が運営される事。お祭り政治と訳される。此処では、主に煽動による衆愚政治として取り扱っていく。

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