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 漁船の形をした中国の工作船が日本固有の領土である尖閣諸島沖に侵入した事件で、民主党政権は後手後手かつグダグダの対処で船長を解放し、本来報せなければならない領海侵犯の映像を国家機密と見做す最悪極まりない対応に終始した。
 これらの元凶は優柔不断で信念の無い菅では無く、極左活動家にして影の総理、共に天を戴かざる国賊であり民主党売国勢力のアカい元締めである、仙谷由人官房長官である。
 異常とも取れる仙谷の頭を調べてみようとちょっと検索をかけると、“こんな健忘症のアカなのによく政治屋になれたものだ”と言う、民主党の深刻且つ致命的な人材不足が手に取る様に解る。
 大方の予想通り、党内極左の旧社会党出身である。学生時代から全共闘の極左運動家で、今も尚文化大革命を発生させた毛沢東思想を絶賛し崇拝している。
 新興宗教のカルト教団である創価学会の政党である公明党を批難した事があるが、その当人の支援者に新興宗教の団体である、新日本宗教団体連合会が控えており、民主党の“お約束”であるブーメラン(笑)も漏れなく備えている。
 掲げる政策も酷いもので、消費税率20%を掲げ、在日朝鮮人参政権付与、戦後処理としての朝鮮人への個人補償を掲げて日本国家の分断を誘っている。
 朝鮮が不法領有している竹島では、朝鮮ごときの圧力に屈伏して“日本固有の領土”との明記を先送りにしたし、自ら日本との距離を開けようとしている特定アジア三悪との外交を重視して肝腎の国際外交を後回しにする素人未満のナニカである。



 尖閣諸島中華帝国漁船衝突事件では、菅総理や前原外相の不在を良い事に、起訴する方向で動いていた検察を独断で止め、釈放を指示したのである。当然の事ながら映像を国家機密扱いとして非公開にした張本人もこのアカである。
 流出後、多くの日本国民は秘密保持や危機管理よりも、本来全面的に公開しなければならない物を非公開とした民主党政権の媚中姿勢に見切りを付け、流出させた者を褒め称えた。
 所が、仙谷は此処に至って未だ自己弁護の大嘘を吐く。下記ブルームバーグの記事にも有る様に、中国に媚び入る民主党が非公開とした映像を流出させた職員に寛大な処置を求める声の大きさを無視し、「国民のうちの過半数がそう思っているとはまったく思っていない。いろんな事件が起これば、けじめのついたしかるべき措置をしてもらいたい、という健全な国民が圧倒的な多数だと信じている」と恥も無くほざいた。
 残念ながら、流出した映像は本来全面公開すべき内容であり、結果として流出が正しい事、政府が非公開とした目的が中国への屈伏である事から、その英雄たる職員に寛大な措置を求める日本人が大多数である事は事実である。
 尤も民主党の場合、我々の“国民=日本人”との暗黙の意味とは異なり、“国民”と言うと上にが付く事が異常に多過ぎる為、その非常に特殊な意味で捉えると当たらずとも遠からずと言う事になってしまう。
[関連ニュース]
仙谷氏:海保職員による映像流出、故意なら由々しい事案(ブルームバーグ)
中国漁船・尖閣領海内接触:ビデオ流出 菅政権、またも痛手 野党、国交相ら責任追及(毎日新聞)

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