忍者ブログ
跡地。
| Admin | Write | Comment |
カウンター

キッズgooはじかれサイト同盟
◆リンク用バナー

1人1日1クリック
プロフィール
HN:
Rabenschwarz
性別:
男性
自己紹介:
メールアドレス:
anti-jasrac_2007jlp★mail.goo.ne.jp
(送る時は、★を@に変えて下さい)
バーコード
ブログランキングリンク

人気ブログランキング 週刊ブログ王
年代別ブログ図鑑

人気ブログランキング ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
ブログ内検索
最新コメント
[05/27 汐里]
[05/21  寺田隆夫]
[04/17 エディ]
[03/02 kei]
[12/25 yns]
[12/25 行方不明者774号]
[12/21 Rabenschwarz@管理人]
[12/20 sawa]
[11/11  ]
[11/11  ]
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 ほぼ全ての日本国民が知っている通り、国会議員や地方議員、地方公共団体の定数や選挙の方法を制定した法律が公職選挙法である。
 公職選挙法が制定されたのは昭和25年(皇紀2610年、西暦1950年)であり、付け焼刃的な改定を繰り返して現在に至っているが、大筋は制定当時、即ち60年前と何等変わっていない。制限の多い「べからず法」として知られているが、一般的には抜け穴ばかりの「ざる法」として受け容れられている。
 私は、此処に現行の公職選挙法が多くの矛盾を抱え、機能不全に陥っている原因を探る事が出来ると考えている。

拍手[0回]

PR
 では先ず最初に、選挙が何の為に行われるのか、と言う事を確認して置かなければならない。全て物事は“正しい前提”の積み重ねによって成り立つ。大本が正しくなければ、仮令部分的に正しくても全体的には間違いだからである。
 私は選挙を、有権者に候補者並びに議員の政策を審理し、日本の国益と国民に相応しい政策を抱える者か否かを投票によって判断して頂く国民行事と考えている。議員経験があれば前回掲げた政策の実績と、選挙時に抱懐する政策が投票の判断材料である。
 最早言うまでも無い事だが、政策とは具体的手段も含め、国民に実行を確約するものである。

拍手[0回]

 範囲(ゲームや製品、プログラム等)や規模の大小に係わらず、新しく生み出される全ての企画には、必ず方針(コンセプト)が存在する。そして方針を枉げる事無く確実且つ具体的に達成する為には、システムや仕様(プログラム)の中身に入る前段階の大まかな目的や条件を明示して置く必要がある。
 その関連の企業に属している者であれば、正規/非正規を問わず企画書を書いた事があるだろう。これから書く事柄は、企画書の第一段階、企画のコンセプトと目的に該当する。尤も、大概の企画書は表紙含め5~6ページと全てを正確に説明するには非常に短く、比較対象とするには些か無理があるようにも思えるが、書かんとしている内容は一緒である。
 もっと言うと、受け容れそうなの企業が全く存在しないのと、この手の企業が軒並みブラック企業だからだ。若し存在するとすれば是非とも教えて戴きたいものであるが…、私単独での検証を含め、生憎期待はしていない。

拍手[0回]

 何事にも、新しい企画や開発には何かしらの切っ掛けや動機があるものである。私が選挙制度の刷新を訴え、構想を練り続けたのにも勿論動機はある。
 一言で簡単に片付けるなら、欠陥だらけの選挙制度で当選した議員に、日本国家並びに日本国民を人為的に危機に陥れている者が多過ぎる事である。以下にその詳細を書き連ねて行くが、多少長いので、今の日本の選挙制度が可笑しいと思っている者のみ読んで頂きたい。
 関心が無くても、本気で文章の内容を読み、咀嚼出来る者のみ詳細への扉を開いて頂きたい。

拍手[0回]


Copyright c 漆黒ノ軍皇。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]