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 私の武勇伝と言うと…カルト教団との戦い(vs創価学会…18年目、vsエホバの教え…5年、vs顕正会…5年目)、30回近い職質に苛立った警察への厭味+逆説教、高校の頃の背筋力測定で数回計り直しをした事(※注1)、修学旅行で30km近く歩かせた事、同じく修学旅行での大凶13連発記録、やはり修学旅行で味の無い京都の料理から逃れる為に、他の学校のグループも巻き込んで大阪まで飯食いに行った話など、枚挙に遑が無い。(リクエストする奇特な人がいれば書けるが…結構強烈なので覚悟して頂きたい)
 取り敢えず万人に解りそうなネタは…自転車移動に纏わるエピソードくらい。これも複数あるが、今回はその中でも最も距離の長いものを挙げる。



 山形市に住む私は、時折自転車でちょっと遠出する。上山市(13km、45分)、天童市(15km、30分)、羽前中山駅(20km、1時間)、山形大学工学部(米沢市、48km、3時間30分)、新庄市(65km、3時間)等、距離が長い上に時間もバラバラである。
 その中で今回紹介するのは、笹谷峠を経由して仙台まで行った話である。
笹谷越え
 これが通る道である。片道80km弱、国道286号線のほぼ全線を突っ切るコースである。このコースだと片道6時間かかる為、日帰りではこれが限界と思われる。
 尤も、朝出掛ける為に途中で腹拵えをして置く必要がある。過去3回の踏破で、同じ店に立ち寄り、同じ物を買っている。
必ず寄る店
 それがこの右側に見える酒屋である。山形市大字滑川のバス停が目印になっている。3回目の踏破の時は、既にその先にローソン滑川店が建っていたが、私は個人商店の雰囲気を好む為、相変わらずこの酒屋に立ち寄る事にしている。
笹谷越えの原動力
 …で、私が必ず買う物。事実上、これが笹谷越えの原動力となっている。単に笹谷の石碑を拝みに行く時も前述の店で500mlペットボトルと一緒に買っている。
 入れ物さえあれば、飲料水は笹谷峠で補給出来る為、複数本買って行く事もある。
 難点は帰り道を見失いかける事だが、国道286号線の位置さえ把握して置けば比較的簡単に往復する事は可能だ。

 山形県又は宮城県に住む諸君、汝等も片道80km弱の日帰りサイクリングに出て見ないか?…尤も、今の時期では笹谷峠が冬季閉鎖されている為、山形-仙台間の踏破は天童市経由の国道48号線を通らないと抜ける事は出来ない。往復距離が10km程度増えるだけなので大した事が無い様に見えるが、実は天童-仙台間の高速バスの通り道なので、実は結構危険である。私も1回ここ経由で突破した事があるが、高速バスだけで無く交通量が意外と多い為、サイクリングには不適と判断している。
(※注1)…5~6回ほどやって、結局300kgに落ち着いた。計測に立ち会った先生達の驚く顔は今も覚えている。平均の倍近くあるらしい…。

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