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民主党の後継首相選び始動 大連立論議が活発化


 민수<ミンス>政権が民主党だった頃から懸念されていたのが、圧倒的な人材不足である。此の原因の<ほとん>どは、政策や国民の生活よりも詭弁と知名度を以て愚民を宥め<すか>し脅して票を入れさせ、選挙に勝つ事が第一の小沢一郎にある。小沢が政策の有無や信条の差違に拘らず、手当たり次第に頭数だけ揃えた為、党としての意思統制がまず無理な集団が出来上がってしまったのである。
 故に、「ポスト菅」が不透明なのでは無く、事実上「不在」に等しい。元々『代案無き批判』のみでケチを付け、意思統制の難しさはずっと隠されて来ただけに過ぎない。尤も、日本国家の繁栄並びに日本国民の生活を豊かにする政策などの基本中の基本である愛国心が、異常なまでに稀薄でサヨク活動家やアカい頭の売国奴がトップになり易い為、日本国家を背負う政治集団としては全く相応しくない組織と言える。日本国旗を切り裂いて党旗を作った事実が、此の傾向を最も顕著に露にした好例である。

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有権者「いつまで居座る」「共・社は無意味」「自・公も理解できぬ」(MSN産経ニュース)

 遂にと言うか、漸くと言うか、日本に混迷を<もたら>し続け肝腎の政策が無い菅直人が自慰辞意予定を表明した。<しか>し、退陣のタイミングは東日本大震災や福島第一原発事故に「一定のメド」が付いた段階との事である。
 どう考えても復興を先延ばししてずっと総理の座に居座り続けようと言う、非常に姑息で小物臭漂う愚策である。
 詰まりは事実上の続投宣言だが、何故<なぜ>か民主党内では<>の声明を「辞意表明の意思」として評価し、不信任決議を否決に持ち込ませ、賛成した議員を除籍処分に追い遣った。
 全く性質が悪いと言うか見苦しいと言うか、流石は選挙を勝ち抜くだけの為に、パフォーマンスだけが突出した人間で頭数だけを揃えた党である。総ス菅を擁護して媚び入り、あわよくば入閣しようとしているイエスマンどもには、此の続投宣言が東日本大震災の被災者を人質にしている事実に全く気付いていない。

もうダメだこいつ等…。(幾等贔屓<ひいき>目に見てもどんな悪足掻きをしても) 


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 さて、再び麺屋ぐらんふぁである。前回、俺は中華そば(600円)を唯一普通に見えるラーメン』と言い切った。
 曰く、豚骨ベースである事。 曰く、函館ラーメンを基にしていると。
 そして、中華そばが唯一普通に見える事。言い換えれば、他がカオスと言える。…否、実際カオスだったのである。
 一応トッピングメニューもあるのだが、初見の者はトッピングを頼まない方が吉と断言出来るほどのカオスっぷりなのである。

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 総アクセス数…728
 各URLはISPを除いており、下の解説は全てURL先のページに行ってからの感想並びに一言である。

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一応、髪の心算…

 髪の毛の練習で描いた物。所要時間約1時間。
 意外とGIMP使っている人が少なく手探り状態な上、マウスで色見ながら試行錯誤しながら描いた為、何時の間にかっぽくなってしまった。元の色が暗過ぎたのだろう、ハイライトを入れようと試みたものの、却って不自然な物と化した為にレイヤーごと消去した。尻尾の様に見えるのは、その形状のせいであろう。
 端が滑らかでないのは、範囲指定が甘かったのだろうか?<もっと>も俺の場合、考え過ぎると不器用さと相俟<あいま>って泥沼に<はま>る傾向がある為、敢えて其の儘保存したに過ぎない。

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5号機冷却一時停止 炉内水温100度に迫る

 1号機から4号機の原子炉や燃料棒だけで無く、管轄の東京電力の隠蔽体質まで曝露した福島第一原子力発電所で、またもや致命的な事故が発生した。…とは言え、震災後1~4日後に次々と発生した炉心溶融<メルトダウン>を2ヶ月も経ってから公表した事に比べると、東京電力基準(笑)では大した事では無い。

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 前回に引き続き、財源捻出案の説明を続ける。項目全文は前回此方<こちら>を参考にして戴きたい。前回は主に国会議員の歳費を中心に槍玉に挙げたが、今回は地方自治体即ち、都道府県市区町村である。
 日本国内には、48都道府県と1727市町村(区数不明)があり、其々<それぞれ>に大統領以上の権利を持つと揶揄される長と、議会並びに議員、縦割り行政の型に嵌って<たらい> 斯様<かよう>な理不尽で不可解な事態が、何の疑問を発生させる事も報道される事も一切無く、平然と罷り通ってしまっているのが現状である。

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 神社や<ほこら>に必ずある日本独自の象徴的存在、それが鳥居である。鳥居は主に神社の門にあたる位置に鎮座している。これは神社が、<まつ>られている神の家(※注1)であり、鳥居はその神聖なる場所へ祭神をお招きする通り道へ誘導する目印としての位置付けだから(※注2)である。
 鳥居は既に奈良時代、即ち8世紀に現在の形が完成している。材料は時代によってバラバラで、<ひのき>や杉で作られた木鳥居、石を切って作った石鳥居、木鳥居を銅版で葺いた銅鳥居がある。明治以降には陶磁器やジュラルミン製の変り種もある。戦後だと鉄パイプだの塩ビ管だの、鳥居の持つ神聖さを何処<どこ>かへ投げ棄てた様な適当さ漂う代物も存在する。
 実は山形には、日本最古の石鳥居が存在する。と言っても1つでは無く、複数存在する。今回紹介するのは、国指定重要文化財の成沢八幡神社の石鳥居である。場所は蔵王成沢、国道112号線から続く県道267号線脇の道から入った所に有る。特に目印が存在しない為、何時も通り山形駅を起点にした地図を表示する。
山形駅─成沢八幡神社
↑成沢八幡神社までの道(起点は山形駅)
 やや遠回りしている感は否めないが、実際俺が自転車で辿<たど>った道をその<まま>載せたに過ぎない。意外と遠くに思えるかも知れないが、精々7km程度でゆっくり25分も走っていれば到着する位に近い。

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1-α.歳費を時給制化し全体を半分以下に、議員報酬も時給制化並びに同一価値労働同一賃金を適用

 震災前からそうだが、日本は歳費の総額が多く、為に議員の数を減らす事が提言され続けて来た。<しか>し、肝腎の報酬額や各種手当並びに議員特権には一切言及されなかった。単純に人数を減らすだけでは、減らした分だけ小さな政府が出来、多岐に渡る問題を解決出来なくなり意味は無い。残念な事に、世界的にも非常に高額な歳費を、政府の規模を縮小せずに減らそうと提言又は提案する者は永田町にはいない。
 …<もっと>も言い出しっぺの민수<ミンス>とて票稼ぎのパフォーマンスで提案した感がある為、何時<いつ>もの事ながら深読みする必要も無いだろう。
 歳費低減を提案する者が全くいない時点で十分可笑<おか>しな話である。実は、歳費は時給制では無い。<ゆえ>に、議員は1ヶ月に25日出勤しようが2日出勤しようが毎月同額が支払われる、非常に美味し過ぎる職種(笑)なのである。 同様に地方議員報酬も時給制では無い上に、各自治体で額が著しく異なるが、双方とも貴族の如き議員特権を持ち高額の議員年金を受け取る事が出来る。
 其処<そこ>で私は、<いたずら>に議員数を減らして小さな政府を作る事無く、それでいて浮いた費用を長期的な復興財源に充てる策を考え出した。

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 言わずもがな、日本は国全体に活断層が存在し、年がら年中大小様々な地震が発生している。そして、日本各地に点在する原子力発電所は、一応名目上は活断層を避けて建設されている事になっている
 そう、飽くまでも名目上である。(大事な事なので2回とも強調した)

日本の活断層と原発(計画・廃止含む)
↑pixivでの画像(PNG)はこちら

 上記画像は、産業技術総合研究所にある活断層データベースの地図を貼り合わせて、原子力発電所の位置を付加した図である。赤い線は断層で、色分けされた☢の解説は画像左上にある。因みに停止中運転終了の違いは、廃炉処分が決定されたか否かによるものである。

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